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新発債券

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既発債券


銘柄 ブラジル連邦共和国債 欧州投資銀行 欧州投資銀行
格付け (Moody's)Baa3 / (S&P)BBB- (Moody's)Aaa / (S&P)AAA (Moody's)Aaa / (S&P)AAA
通貨 ブレジルレアル(BRL) トルコリラ(TRY) トルコリラ(TRY)
クーポン
(税引き前)
12.5%(注1) 14.00% 0%(ゼロクーポン)
利払日 年2回(1月5日、7月5日) 年1回(3月13日)
償還日 2016/1/5 2013/3/13 2016/3/30
残存期間 約6.2年 約3.3年 約6.3年
買付単価 121.94 117.408 58.201
買付単位 25万ブラジルレアル(BRL)以上
1万BRL単位)
1万トルコリラ(TRY)以上
5,000TRY単位
2万トルコリラ(TRY)以上
5,000TRY単位
参考利回り
税引前
7.889% 7.737% 8.945%
注1)当該債券は、みなし外国税額控除の適用を受けるため、現地源泉税および国内源泉税がかかりません。
表記の利回りが客様の手取り利回りとなります。

※既発債券のご購入は、経過利子のお支払いが必要となります。
※相場状況などにより、予告なしに既発債券の販売を中止することがあります。
※既発債券は販売額に限度がございます。完売になりしだい販売は終了となります。

外国債券について

 金利メリット 

日本国内は、超低金利が続いておりますが、ブラジルやトルコなどの新興国市場は、日本とは比べものにならないくらいの高金利となっております。

 為替差損益 

外国債券は、為替の変動によって、円ベースでの利金及び償還金額が変わってきます。対象となる通貨に対して、利金受取り時又は、償還時に円安となっていれば、円換算での受取り金額は増えますし、逆に円高となれば円換算の受取り金額は減ってしまいます。今後、対象通貨に対して、円安となると判断された時が、投資機会と言えます。

英国中央銀行公表レート

購入方法

債券に関するお問合わせは、下記フリーダイヤルまでお気軽にお問合わせください。

過去に販売した債券

外国債券入門

国内債券

個人向け国債

冬の個人向け国債キャンペーン (期間:2009/12/3〜12/30)

第17回 5年・固定金利型

利 率 (税引前)
年率0.44% (税引後:0.352%)
募集期間 平成21年12月3日(木)〜12月30日(水)
償還期限 平成 27年 1月 15日
募集の価格 額面 100円 につき 100円
お申込単位 額面 1万円単位
利払日 毎年1月15日及び7月15日 (年2回)
発行日 平成 22年 1月 15日

第29回 10年・変動金利型

初回利率 (税引前) *半年ごとに利率が変動します
年率 0.45%(税引後:0.360%)
募集期間 平成21年12月3日(木)〜12月30日(水)
償還期限 平成 32年 1月 15日
募集の価格 額面 100円 につき 100円
お申込単位 額面 1万円単位
利払日 毎年1月15日及び7月15日 (年2回)
発行日 平成 22年 1月 15日
外貨建て債券の手数料について
  • 外貨建て債券を募集・売出し等により、または当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。
  • 外貨建て債券 の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。
外貨建て債券のリスクについて

金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動などにより損失が生ずるおそれがあります。

  • 外貨建て債券の市場価格は、基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動します。金利が上昇する過程では債券価格は下落し、逆に金利が低下する過程では債券価格は上昇することになります。したがって、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生ずる場合があります。また、市場環境の変化により流動性(換金性)が著しく低くなった場合、売却することができない可能性があります。
  • 金利水準は、各国の中央銀行が決定する政策金利、市場金利の水準(例えば、既に発行されている債券の流通利回り)や金融機関の貸出金利等の変化に対応して変動します。
  • 外貨建て債券は、為替相場(円貨と外貨の交換比率)が変化することにより、為替相場が円高になる過程では外貨建て債券を円貨換算した価値は下落し、逆に円安になる過程では外貨建て債券を円貨換算した価値は上昇することになります。したがって、売却時あるいは償還時の為替相場の状況によっては為替差損が生ずるおそれがあります。
  • 通貨の交換に制限が付されている場合は、元利金を円貨へ交換することや送金ができない場合があります。

有価証券の発行者または元利金の支払の保証者の業務または財産の状況の変化などによって損失が生ずるおそれがあります。

  • 外貨建て債券の発行者や、外貨建て債券の元利金の支払いを保証している者の信用状況に変化が生じた場合、市場価格が変動することによって売却損が生ずる場合があります。
  • 外貨建て債券の発行者や、外貨建て債券の元利金の支払いを保証している者の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払不能が生ずるリスクがあります。
  • 外貨建て債券のうち、主要な格付機関により「投機的要素が強い」とされる格付がなされているものについては、当該発行者等の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払不能が生ずるリスクの程度はより高いと言えます。

金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません。(クーリング・オフの対象にはなりません。)