SBI 日本株4.3ブル

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基本情報

SBI 日本株4.3ブル
日付 2021/12/7
基準価額 10,510 円
前日比 1,021 円
設定日 2017年12月19日
償還日 2022年12月5日
決算日 毎年12月5日
(休業日の場合は翌営業日)
購入時手数料
(税込)
一律 1.1%
信託財産
留保額
なし
購入価額 購入申込受付日の基準価額
購入単位 1万口以上1口単位または1万円以上1円単位
換金単位 1口以上1口単位または1円以上1円単位
委託会社 SBIアセットマネジメント株式会社
受託会社 みずほ信託銀行株式会社

※お申込締切時間は14:30です。

関連資料

「投資リスク」、「運用管理費用(信託報酬)」等の詳細につきましては、上記の「投資信託説明書(交付目論見書)」にてご確認ください。
 
分配金受取コース
  • 収益分配金は、税引後、総合取引口座に入金されます。
  • 受取られた収益分配金で同じ銘柄を追加でお買付される際には、所定の購入時手数料をご負担いただくこととなります。
  • 「分配金再投資コース」へ変更することが可能です。

口数買付金額買付

ファンドの特長

  • 日々の基準価額の値動きがわが国株式市場全体の値動きの「概ね4.3倍程度」となることを目指して運用を行います。ファンドの保有期間が2日以上となった場合の投資成果は、同期間中のわが国の株式市場全体の値動きと比較し「概ね4.3倍程度」とはなりません。
  • わが国の株式市場が上昇と下落を繰返しながら動いた場合は、保有期間が長くなるほど基準価額が押し下げられる傾向となります。
  • わが国の株式市場が一方向に動き続けた場合と、上昇と下落を繰返しながら推移した場合を比較すると、上昇と下落を繰返しながら推移した場合の方が投資成果が劣後することが分かります。
  • 日々の基準価額は、株式市場の値動きの「ちょうど4.3倍」になるとは限りません。 その主な要因は次の通りです。
    ◆ わが国の株式市場の値動きと、利用する株価指数先物の値動きとの差
    ◆ 追加設定及び解約に対応した株価指数先物取引の約定価格と終値の差
    ◆ 株価指数先物取引をロールオーバーする過程における、限月の異なる先物間の価格差の変動
    ◆ 信託報酬・監査費用・売買委託手数料・法定開示資料作成費用などの負担
    ◆ 株価指数先物の最低取引単位の影響
    ◆ 配当利回りと短期金利の差

分配金実績 (1万口当たり/税引前)

2021/12/060円
2020/12/070円
2019/12/050円
2018/12/050円

過去のデータ

※上記は直近6期分の分配金実績を表示しています。設定来からの分配金実績は上記「過去のデータ」からご参照ください。

※上記は過去の分配金の実績であり、将来の分配金の支払いおよび金額について保証するものではありません。運用状況により又は分配対象額が少額の場合等には、収益分配が行われないこともあります。

2021/12/8現在

ファンドの目的

わが国の公社債に投資するとともに、株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場全体の値動きの概ね4.3倍程度となる投資成果を目指して運用を行います。

投資信託のリスクについて

投資信託は、国内外の株式や債券等の値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本や運用利回りが保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

当画面は金融商品取引法に基づく開示資料ではなく、また、投資信託の商品性及びリスク等を網羅的に説明するものでもありません。
投資信託は、商品毎に投資対象や運用目的、リスク内容、手数料等の費用が異なります。ご購入の申込みにあたっては『投資信託説明書(交付目論見書)』を必ずご確認の上、ご自身で投資判断をお願いいたします。

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