日興新世代新興国株式ファンド(愛称:ネクストBRICs)

基本情報

日興新世代新興国株式ファンド
日付 2020/10/23
基準価額 6,967 円
前日比 -1 円
設定日 2007年12月27日
償還日 2022年12月5日
決算日 毎年12月4日
(休業日の場合は翌営業日)
購入時手数料
(税抜)
受渡金額が
1千万円未満:3%
1億円未満:2%
3億円未満:1%
3億円以上:0.5%
信託財産
留保額
0.50%
購入価額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額
購入単位 1万口以上1口単位または1万円以上1円単位
換金単位 1口以上1口単位または1円以上1円単位
委託会社 日興アセットマネジメント株式会社
受託会社 野村信託銀行株式会社

関連資料

「投資リスク」、「運用管理費用(信託報酬)」等の詳細につきましては、上記の「目論見書」にてご確認ください。
 
分配金受取コース
  • 収益分配金は、税引後、総合取引口座に入金されます。
  • 受取られた収益分配金で同じ銘柄を追加でお買付される際には、所定の購入時手数料をご負担いただくこととなります。
  • 「分配金再投資コース」へ変更することが可能です。

口数買付金額買付

ファンドの特長

  • 世界経済の牽引役として、BRICsに続くと期待される有望な新興国(=新世代新興国群)の株式*1を主な投資対象とします。
    ◎新興国の中でも、その規模と潜在成長力から、次代の世界経済の発展に大きく貢献することが期待される国の株式*1を主な投資対象とし、魅力的な投資機会を積極的に捉えていきます。
    ◎外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。
    *1: DR(預託証券)およびカントリーファンドなどを含みます。

  • 国ごとに異なる特徴とグローバルな視点での株式評価に基づき、投資国および国別投資比率を決定します。
    ◎投資国および国別投資比率については、各国の政治・経済情勢および株式市場の状況などを考慮した日興アセットマネジメント アジア リミテッド(NAMアジア)からの助言をもとに、日興アセットマネジメント株式会社*2が決定します。
    ◎ NAMアジアは、日興アセットマネジメント・グループ*3の株式・債券・マルチアセット運用を担うシンガポール拠点です。
    *2: 以下、日興アセットマネジメントと記します。
    *3: 「日興アセットマネジメント・グループ」とは、日興アセットマネジメント株式会社とそのグループ会社の総称です。


  • 中長期的な値上がり益の最大化をめざします。
    ◎ 投資対象が新興国であることから、株式市場の短期的な下振れを分散投資によって軽減することをめざします。
    ◎ また、高頻度の分配金支払いよりも、魅力的な投資機会を極力活かすことを優先するため、決算は年1回とします。

分配金実績 (1万口当たり/税引前)

2019/12/040円
2018/12/040円
2017/12/040円
2016/12/050円
2015/12/040円
2014/12/04100円

過去のデータ

※上記は直近6期分の分配金実績を表示しています。設定来からの分配金実績は上記「過去のデータ」からご参照ください。

※上記は過去の分配金の実績であり、将来の分配金の支払いおよび金額について保証するものではありません。運用状況により又は分配対象額が少額の場合等には、収益分配が行われないこともあります。

2020/10/20現在

ファンドの目的

主に、新興国の株式に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざします。

投資信託のリスクについて

投資信託は、国内外の株式や債券等の値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本や運用利回りが保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

当画面は金融商品取引法に基づく開示資料ではなく、また、投資信託の商品性及びリスク等を網羅的に説明するものでもありません。
投資信託は、商品毎に投資対象や運用目的、リスク内容、手数料等の費用が異なります。ご購入の申込みにあたっては『投資信託説明書(交付目論見書)』を必ずご確認の上、ご自身で投資判断をお願いいたします。

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