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買付為替スプレッド円!
米ドル建金融商品
買付為替スプレッド円!

米ドル建債券

※主な投資リスク等はこちら
通貨発行体利率/年
(税引前・現地通貨ベース)
単価利回り/年
(税引前・複利・現地通貨ベース)
償還日商品
概要
概算
購入額
フォード・モーター・カンパニー 7.45%117.207 5.360%
7/10時点
2031年7月16日詳細計算
トルコ共和国 5.125%98.805 5.318%
7/10時点
2028年2月17日詳細計算
ソフトバンクグループ 5.125%104.822 4.313%
7/10時点
2027年9月19日詳細計算
アメリカ合衆国 0.00%92.723 0.692%
3/5NY市場終値
2031年2月15日詳細計算
アメリカ合衆国 0.00%67.979 1.438%
3/5NY市場終値
2047年2月15日詳細計算

米ドル建永久劣後債

※主な投資リスク等はこちら
通貨発行体固定利率/年
(税引前・現地通貨ベース)
単価初回コール利回り/年
(税引前・複利・現地通貨ベース)
初回コール日商品
概要
概算
購入額
ソフトバンクグループ6.875%(※1)102.1516.488%
7/10時点
2027年7月19日詳細計算
ソフトバンクグループ6%(※2)99.0886.337%
7/10時点
2023年7月19日詳細計算

※初回コール利回りとは、初回コール日に繰上償還される前提で算出されたものであり、繰上償還されなかった場合の所有期間利回りは異なったものになります。

(※1)固定利率は、2027年7月まで。 2027年7月19日以降 2042年7月18日まで変動利率:5年米ドルICEスワップレート +4.854%(ISMA30/360ベース)
2042年7月19日以降変動利率:5年米ドルICEスワップレート+5.604%(ISMA30/360ベース)

(※2)固定利率は、2023年7月まで。 2023年7月19日以降 2038年7月18日まで変動利率:5年米ドルICEスワップレート +4.226%(ISMA30/360ベース)
2038年7月19日以降変動利率:5年米ドルICEスワップレート+4.976%(ISMA30/360ベース)

米ドル建優先株預託証券

※主な投資リスク等はこちら
通貨発行体固定配当率/年
(税引前・現地通貨ベース)
単価初回コール利回り/年
(税引前・複利・現地通貨ベース)
初回コール日商品
概要
概算
購入額
JP モルガン・チェース&カンパニー5.15%(※1)103.3254.269%
7/9時点
2023年5月1日詳細計算
JP モルガン・チェース&カンパニー6.1%(※2)109.8883.976%
7/9時点
2024年10月1日詳細計算
バンク・オブ・アメリカ・コーポレーション6.25%(※3)112.2023.632%
7/9時点
2024年9月5日詳細計算

※初回コール利回りとは、初回コール日に繰上償還される前提で算出されたものであり、繰上償還されなかった場合の所有期間利回りは異なったものになります。

(※1)固定配当率は、2023年5月1日まで。翌日以降【変動配当率】3か月米ドルLIBOR+3.25%

(※2)固定配当率は、2024年10月1日まで。翌日以降【変動配当率】3か月米ドルLIBOR+3.33%

(※3)固定配当率は、2024年9月5日まで。翌日以降【変動配当率】3か月米ドルLIBOR+3.705%

キャンペーン
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2020年9月30日(水)まで
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米ドル建債券&優先株預託証券の買付為替スプレッドが0円(無料)
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外貨投資のおすすめのポイント

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サービス概要

対象通貨(外貨)をエイチ・エス証券にご入金いただき、対象商品を一定額以上ご購入いただくと、お客様がご負担された外貨送金手数料を当社で負担いたします。

対象となるお客様 当社に口座をお持ちのお客様で、日本国内の金融機関から外貨をご送金いただき、送金から3ヶ月以内に、対象商品を円貨換算で50万円相当以上(受渡金額ベース)ご購入いただいたお客様
対象通貨
米ドル 豪ドル 英ポンド NZドル カナダドル
ロシア・ルーブル トルコ・リラ 南アフリカ・ランド メキシコ・ペソ
対象商品 当社取扱外貨建商品(外国株式、外貨建債券、外貨建MMF、外国投信)
本社サービスの
対象となる手数料
送金手数料以外に、リフティングチャージ、ケーブルチャージ、コルレスチャージ等の手数料につきましてもキャッシュバックの対象となります。

下記 @〜B 全ての送金手数料が本サービスの対象となります。

外貨送金手数料キャッシュバックご注意事項

  • 円貨換算の買付代金は、対象商品の買付時の当社適用買付為替レートで計算します。
  • 必要書類とは、送金元金融機関から発行される書類で、「送金日」「送金額」「送金人の名義」「送金手数料額」が 確認できる「送金依頼書」あるいは「計算書」等のコピーとなります。送金日から3ヶ月以内にご提出ください。
  • 送金手数料を外貨でお支払いいただいている場合は、送金当日の当社基準レートを適用して円換算した金額(1円 未満切捨て)とします。
  • キャッシュバックは、ご送金、対象商品のお買付、必要書類のご提出のすべてが完了した後に、お客様の証券総合 口座に入金する方法で行います。
  • 海外からの送金については本サービスの対象となりません。
  • 銀行以外の金融機関(証券会社・保険会社等)からの外貨送金につきましては、直接当社の外貨送金口座に送金 することはできません。お客様は外貨預金口座を開設されている銀行を経由して当社に送金していただきます。 銀行以外の金融機関(証券会社・保険会社等)から経由銀行への外貨送金手数料もキャッシュバックの対象にな ります。
  • 経由銀行から当社へのご送金額が銀行以外の金融機関(証券会社・保険会社等)から経由銀行へのご送金額より 小さい場合など、当社が適正ではないと判断した場合にはキャッシュバックの対象とはなりません。
  • 本サービスは当社の都合で予告なく終了する場合があります。

当社の外貨送金先口座

外貨でのお振込みは口座開設後、事前に当社まで
ご連絡ください。
外貨送金先金融機関
(NAME)
三井住友銀行 新宿支店
(SUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATION
SHINJUKU BRANCH)
金融機関住所
(ADDRESS)
〒160-0022 東京都新宿区3-24-1
(3-24-1 SHINJUKU, SHINJUKU-KU, TOKYO 160-0022
JAPAN)
預金項目 外貨普通預金
口座番号
(PAYEE'S A/C NO.)
0210877
BICCODE
(SWIFT ADDRESS)
SMBCPJT
受取人名
(NAME)
エイチ・エス証券株式会社
(HS Securities Co.Ltd.)
受取人住所
(ADDRESS)
〒163-6027 東京都新宿区西新宿6丁目8番1号
(6-8-1 NISHI-SHINJUKU, SHINJUKU-KU, TOKYO
163-6027 JAPAN)

口座開設
お手続きの流れ

口座開設お申込み

ご氏名・ご住所他、お客様の登録事項を画面フォ−ムに従ってご入力ください。

本人確認書類等のご提出

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外債相談センター
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外国債券何でも相談。専門スタッフがお答え
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(受付時間 平日8:00〜18:00)

お取引にあたってのご留意事項

永久劣後特約付社債

 お取引にあたってのご留意事項について

  • 永久劣後債を当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみお支払いいただきます。
  • 永久劣後債のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の適用はありません。従って、クーリング・オフの対象になりません。
  • お取引にあたりましては、契約締結前交付書面、外国証券情報および投資確認書にて、商品性及びリスク等をよくご確認の上、投資家ご自身でご判断いただきま すようお願いいたします。
  • 永久劣後債の購入に当たっては、経過利子をご負担いただきます。

 永久劣後特約付社債投資に関してのリスクについて

金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動などにより損失が生ずるおそれがあります。

【為替変動リスク】当ページに記載の永久劣後債は、米ドル建てです。為替市場動向によっては、投資元本を大きく割り込むことがあり、売却する場合に損失を生じることがあります。
【価格変動リスク】 永久劣後債の途中売却価格は、主に金利動向の影響およびクレジット市場の動向を受けて上下します。これにより期中の時価が投資元本を大きく割り込むことがあり、売却する場合には損失を生じることがあります。
【信用リスク】 永久劣後債には発行者の信用状況の変化によるリスクがあります。信用状況の変化は発行者の経営・財務状況の変化によって、あるいは、これに対する外部評価の変化によって価格が変動することにより、投資元本を割り込む可能性があります。また、これらにより、利払金の支払いが繰延される可能性があります。
【利率変動リスク】 永久劣後債の利払金は、当初一定の期間については固定されていますが、それ以降の利率は市場金利の水準によって変動します。
【流動性リスク】 永久劣後債は株式等と同様に満期はなく、換金をご希望の際には店頭市場における相対取引又は上場金融商品取引所における委託取引でご売却いただくことになります。永久劣後債については、店頭市場においては、現状では活発に取引されていますが(金融商品取引所においては実質的な取引はほぼないのが現状です)、市場環境の変化により流動性が低下し、売却希望時に直ちに売却換金することが困難な場合があります。また、途中売却される場合、発行者の信用力や市場環境、需給などによって売却価格が投資元本を下回ることがあります。
【利払繰延条項に関するリスク】永久劣後債は、あらかじめ固定利率および変動利率が示されていますが、それら利率の通りに支払われることが保証されているものではなく、発行者の業績をはじめとした財務・経営・信用状況等の変化等によっては、利払繰延条項に従い、発行者の任意で利金が支払われないことがあります。
【発行者による任意繰上償還リスク】 発行者は初回コール日以降に半年毎に発行者の任意で償還させる権利を有します(コール条項)。任意繰上償還は原則として100%の額面価額で行われますので、購入単価によっては投資元本を割り込み、損失が生じることがあります。また、任意繰上償還となった場合、本商品が任意繰上償還されない場合に期待される利回り等の運用成果を得られない可能性(再投資リスク)があります。なお、任意繰上償還の権利行使は発行者の判断によるものであり、任意繰上償還の有無、あるいはその時期についてなんら保証がなく、任意繰上償還されない場合には満期がないため換価は売却による方法のみとなります。
【カウンターパーティーリスク】 発行体、支払代理人、預託機関、販売会社等に何らかの事由が生じることにより、利払金支払いの遅延、もしくは証券の中途売却に支障が生じる場合がございます。

 無登録格付について

  • ホームページ上で使用されている格付けについて、信用格付付与者である「ムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody's)」、「S&Pグローバル・レーティング(S&P)」は金融商品取引法第66条の27の登録を受けておりません。無登録格付けに関する留意点につきましては、無登録格付に関する説明書をご覧下さい。

外国債券

 お取引にあたってのご留意事項

  • 外貨建て債券のお取引では「外国証券取引口座」の開設が必要となりますが、口座開設費用・管理料は無料です。
  • 外貨建て債券を募集・売出等により、または当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます。
  • 外貨建て債券の売買等にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向を踏まえて当社が決定した為替レートによるものとします。
  • 外貨建て債券のお取引はクーリングオフの対象にはなりません。
  • 既発債のうち、利付債のお取引にあたっては、経過利息の受け払いが発生する場合があります。
  • 当社において販売いたしました外国債券の価格情報等につきましては、当社にお問合せください。

 無登録格付について

  • ホームページ上で使用されている格付けについて、信用格付付与者である「ムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody's)」、「S&Pグローバル・レーティング(S&P)」 、および「フィッチ・レーティングス(Fitch)」 は金融商品取引法第66条の27の登録を受けておりません。無登録格付けに関する留意点につきましては、無登録格付に関する説明書をご覧下さい。

 外貨建て債券のリスクについて

金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動などにより損失が生ずるおそれがあります。

  • 外貨建て債券の市場価格は、基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動します。金利が上昇する過程では債券価格は下落し、逆に金利が低下する過程では債券価格は上昇することになります。したがって、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生ずる場合があります。また、市場環境の変化により流動性(換金性)が著しく低くなった場合、売却することができない可能性があります。
  • 金利水準は、各国の中央銀行が決定する政策金利、市場金利の水準(例えば、既に発行されている債券の流通利回り)や金融機関の貸出金利等の変化に対応して変動します。
  • 外貨建て債券は、為替相場(円貨と外貨の交換比率)が変化することにより、為替相場が円高になる過程では外貨建て債券を円貨換算した価値は下落し、逆に円安になる過程では外貨建て債券を円貨換算した価値は上昇することになります。したがって、売却時あるいは償還時の為替相場の状況によっては為替差損が生ずるおそれがあります。
  • 通貨の交換に制限が付されている場合は、元利金を円貨へ交換することや送金ができない場合があります。

債券の発行者または元利金の支払の保証者の業務または財産の状況の変化などによって損失が生ずるおそれがあります。

  • 外貨建て債券の発行者や、外貨建て債券の元利金の支払いを保証している者の信用状況に変化が生じた場合、市場価格が変動することによって売却損が生ずる場合があります。
  • 外貨建て債券の発行者や、外貨建て債券の元利金の支払いを保証している者の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いの停滞若しくは支払不能の発生又は特約による元本の削減等がなされるリスクがあります。
    なお、金融機関が発行する債券は、信用状況が悪化して破綻のおそれがある場合などには、発行者の本拠所在地国の破綻処理制度が適用され、所管の監督官庁の権限で、債権順位に従って元本や利子の削減や株式への転換等が行われる可能性があります。ただし、適用される制度は発行者の本拠所在地国により異なり、また今後変更される可能性があります。
  • 外貨建て債券のうち、主要な格付機関により「投機的要素が強い」とされる格付がなされているものについては、当該発行者等の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払不能が生ずるリスクの程度はより高いと言えます。

債券の発行者等または当該通貨等の帰属する国や地域の政治および経済状況の変化、法令・規制の変更などによって損失が生じるおそれがあります。

  • 外貨建て債券の発行者、保証会社もしくは当該通貨等の帰属する国や地域、または取引市場の帰属する国や地域の政治・経済・社会情勢の変化および法令・規制等の変更やそれらに関する外部評価の変化、天変地異等により、外貨建て債券の価格が変動することによって損失が生じるおそれや、売買や受渡が制限される、あるいは不能になるおそれがあります。また、通貨不安等により大幅な為替変動が起こり、円貨への交換が制限される、あるいはできなくなるおそれがあります。

外貨建て債券のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません。(金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません)

お取引をされる際は、必ず契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、ご自身の判断でお申し込みください。

 新興国への投資のリスクについて

新興国は、先進国と比べて経済状況、社会制度や基盤が脆弱であると考えられ、政治・経済および社会情勢が著しく変化する可能性があります。
想定される主な変化としては、主に以下のようなものが挙げられます。

  • 政治体制の変化
  • 取引慣行や規制、税制等の社会制度の変更
  • 社会不安の高まり
  • 他国との外交関係の悪化
  • 海外からの投資に対する規制
  • 海外との資金移動の規制

さらに、新興国は、先進国と比べて法制度や社会基盤が未整備あるいは未成熟で、情報開示の制度や習慣等が異なる場合があります。 その結果、投資家の権利が迅速かつ公正に実現されず、投資資金の回収が困難になる場合や、投資判断に当たって正確な情報を十分に得られない可能性があります。 したがって、一般的に、新興国への投資については、先進国への投資に比べて各種リスクの程度がより高いと言えます。

優先株預託証券

 お取引にあたってのご留意事項について

  • 優先株預託証券を当社との相対取引により購入する場合は、 購入対価のみお支払いいただきます。
  • 優先株預託証券のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の適用はありません。従って、クーリング・オフの対象になりません。
  • お取引にあたりましては、契約締結前交付書面および外国証券情報にて、商品性及びリスク等 をよくご確認の上、投資家ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。
  • 優先株預託証券の売買の際の単価は、前回配当落ち日から経過日数分の配当相当額が含まれたものになります(ただし、発行体の財務状況等が極端に悪化した場合などには、配当が支払われない場合があります)。

 優先株預託証券投資に関してのリスクについて

  • 【為替変動リスク】当ページに記載の優先株預託証券は、米ドル建てです。為替市場動向によっては、投資元本を大きく割り込むことがあり、売却する場合に損失を生じることがあります。
  • 【価格変動リスク】優先株預託証券の途中売却価格は、主に金利動向の影響およびクレジット市場の動向を受けて上下します。これにより期中の時価が投資元本を大きく割り込むことがあり、売却する場合には損失を生じることがあります。
  • 【信用リスク】優先株預託証券には発行者の信用状況の変化によるリスクがあります。信用状況の変化は発行者の経営・財務状況の変化によって、あるいは、これに対する外部評価の変化によって生じます。これにより、配当支払い当初の約束どおり行われない可能性があり、当初の投資元本に欠損が生じるおそれがあります。また、優先株預託証券の場合、一旦、支払われなかった配当は、以降支払われることはありません(非累積型)。
  • 【流動性リスク】優先株預託証券は株式等と同様に満期はなく、換金をご希望の際には店頭市場における相対取引又は上場金融商品取引所における委託取引でご売却いただくことになります。優先株預託証券については、店頭市場においては、現状では活発に取引されていますが(金融商品取引所においては実質的な取引はほぼないのが現状です)、市場環境の変化により流動性が低下し、売却希望時に直ちに売 却換金することが困難な場合があります。また、途中売却される場合、発行者の信用力や市場環境、需給などによって売却価格が投資元本を下回ることがあります。
  • 【繰上償還リスク】一定期間を経過後、発行体の任意で優先株預託証券は繰上償還されることがあり、以降の収益獲得機会が失われることがあります。
  • 【配当支払いおよび中途換金に関するリスク】発行体、支払代理人、預託機関、販売会社等に何らかの事由が生じることにより、配当支払いの遅延、もしくは証券の中途売却に支障が生じる場合がございます。

 無登録格付について

  • ホームページ上で使用されている格付けについて、信用格付付与者である「ムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody's)」、「S&Pグローバル・レーティング(S&P)」は金融商品取引法第66条の27の登録を受けておりません。無登録格付けに関する留意点につきましては、無登録格付に関する説明書をご覧下さい。

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