ファンド大賞【当社取扱いの受賞ファンド一覧】

R&Iファンド大賞(2017年)

受賞
部門
ファンド名
運用会社名
ファンドの特長 目論
見書

最優秀賞
優秀賞
【投資信託10年】
【投資信託】
国内中小型株式
SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(愛称:jrevive)
SBIアセットマネジメント株式会社
株価が下落した銘柄から財務安定性に優れ、業績も安定しており、わが国の経済社会に貢献すると考えられる企業の株式に投資を行います。

最優秀賞
【投資信託】
国内中小型株式
中小型成長株ファンド−ネクストジャパン−
(愛称:jnext)

SBIアセットマネジメント株式会社
マザーファンドを通じて、主として成長の可能性が高いと判断される日本株式に投資を行います。
優秀賞 【投資信託】
国内SRI・環境関連
損保ジャパン・グリーン・オープン
(愛称:ぶなの森)

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社
主としてわが国の金融証券取引所に上場している株式に投資し、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。

最優秀賞
【投資信託】
北米株式
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし) 
アライアンス・バーンスタイン株式会社
マザーファンドを通じて、主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資を行います。

最優秀賞
【投資信託】
北米REIT
フィデリティ・USリート・ファンドB
(為替ヘッジなし)

フィデリティ投信株式会社
主として、米国の取引所に上場されている不動産投資信託(リート)に投資を行ないます。

最優秀賞
【投資信託】
インド株式
高成長インド・中型株式ファンド
三井住友アセットマネジメント株式会社
インドの中型株式を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。決算は3ヵ月毎です。
優秀賞 【投資信託】
インド株式
新生・UTIインドファンド
新生インベストメント・マネジメント株式会社
主として、インドの金融商品取引所に上場している株式を実質的な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をめざします。

最優秀賞
【投資信託】
ブラジル・ラテンアメリカ株式
ダイワ・ブラジル株式ファンド
大和証券投資信託委託株式会社
主に中長期ではベンチマークを上回るようにブラジルの株式に投資を行います。
優秀賞 【投資信託】
ブラジル・ラテンアメリカ債券
ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)
大和証券投資信託委託株式会社
主にブラジル・レアル建債券に投資します。
優秀賞 【投資信託】
エマージング債券 マルチリージョナル
エマージング・ソブリン・オープン
(毎月決算型)

三菱UFJ国際投信株式会社
マザーファンドを通じて、エマージング・カントリー(新興国)のソブリン債券および準ソブリン債券を主要投資対象とし、分散投資を行います。
優秀賞 【投資信託】
グローバルREIT
損保ジャパン・グローバルREITファンド
(毎月分配型)

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社
主として日本を含む世界各国の取引所に上場等されている不動産投資信託に投資をします。

最優秀賞
【iDeco・DC】
外国債券
EXE-i 先進国債券ファンド
SBIアセットマネジメント株式会社
主としてETF(上場投資信託)への投資を通じて、先進国(日本を含む)の債券へ実質的に投資します。

[外部サイト] R&Iファンド大賞2017

 

「R&Iファンド大賞」は、R&I等が信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&I等が保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&I等に帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーは、受賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、受賞運用会社の全ての個別ファンドについて運用実績が優れていることを示すものではありません。

<R&Iファンド大賞2017の選考方法について>

投資信託、iDeCo・DC、NISA、投資信託10年部門および確定給付年金部門について 「投資信託部門」、「iDeCo・DC部門」、「確定給付年金部門」では2015、2016、2017年それぞれの3月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2017年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「NISA部門」では「R&I NISAスクリーニング」の2017年版(2月10日に公表)の基準を満たしたファンドに関して、2017年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「投資信託10年部門」では、2012、2017年それぞれの3月末における5年間の運用実績データを用いた定量評価および2017年3月末時点における3年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2017年3月末における10年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。定量評価は、「投資信託部門」、「iDeCo・DC部門」、「NISA部門」、「投資信託10年部門」では"シャープ・レシオ"を採用、「確定給付年金部門」では定量評価に"インフォメーション・レシオ"を採用している。表彰対象は償還予定日まで1年以上の期間を有し、「投資信託部門」、「投資信託10年部門」では残高が30億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上、「NISA部門」では残高が30億円以上、「iDeCo・DC部門」では残高が10億円以上かつカテゴリー内で上位75%以上の条件を満たすファンドとしている。なお、「投資信託部門」、「iDeCo・DC部門」、「NISA部門」、「投資信託10年部門」では上位1ファンドを「最優秀ファンド賞」、次位2ファンド程度を「優秀ファンド賞」として表彰している。「確定給付年金部門」では受賞区分を設けていない。「投資信託/総合部門」では、2017年3月末において残高30億円以上のファンドを3本以上設定する運用会社を表彰対象とし、各ファンドの3年間における"シャープ・レシオ"の残高加重平均値によるランキングに基づき、上位1社を「最優秀賞」、次位2社を「優秀賞」として表彰している。

詳細はR&Iのウェブサイト( http://www.r-i.co.jp/jpn/ie/itr/fund_award/ )をご覧下さい。

投資評価本部における業務は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。

モーニングスターアワード ファンド オブ ザ イヤー(2016年)

受賞
部門
ファンド名
運用会社名
ファンドの特長 目論
見書

最優秀賞
国際REIT アジア好利回りリート・ファンド
三井住友アセットマネジメント株式会社
主として、日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含みます。)の取引所に上場している不動産投資信託(リート)を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
優秀賞 国際株式 グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)
日興アセットマネジメント株式会社
世界各国の株式の中から主にロボティクス関連企業の株式に投資を行ないます。
優秀賞 国際REIT フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし)
フィデリティ投信株式会社
主として米国の取引所に上場されている不動産投資信託(リート)に投資を行ないます。

[外部サイト] モーニングスターアワード ファンド オブ ザ イヤー(2016年)

 

Morningstar Award “Fund of the Year 2016”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。 著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
当賞は、国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、各部門別において総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い、委託会社が運用を行います。投資信託は株式や債券など、価格変動性のある有価証券に投資するため、元本割れの恐れや価格変動の要因となる様々なリスクがあるほか、購入・運用・解約時に所定の手数料や費用などがかかります。これらのリスクや手数料・費用は各投資信託によって異なりますので、商品の購入をご検討の際は当該商品の投資信託説明書(交付目論見書)、 契約締結前交付書面等(目論見書補完書面を含む)を十分にご理解し、ご自身の判断でご購入ください。

投資信託のリスクについて

投資信託は、国内外の株式や債券等の値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本や運用利回りが保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

当画面は金融商品取引法に基づく開示資料ではなく、また、投資信託の商品性及びリスク等を網羅的に説明するものでもありません。
投資信託は、商品毎に投資対象や運用目的、リスク内容、手数料等の費用が異なります。ご購入の申込みにあたっては『投資信託説明書(交付目論見書)』を必ずご確認の上、ご自身で投資判断をお願いいたします。

その他のご留意事項

※当社では、分配金を再投資する分配金再投資コース(自動けいぞく投資コース)のお取扱いはしておりません。分配金を証券口座にプールされ市況やタイミングを見てお買付けいただくことが可能ですが、その際には所定の手数料をご負担いただくこととなりますので、予めご了承ください。

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