株式情報ツール「HSTraderPremium」登場!

新情報ツールに刷新

QUICK社の情報は多くの証券会社が社内端末として採用しています。あなたもQUICK社の情報ツールを自宅で利用できるようになります。

リアルタイム更新。3種類の株価ボード

何十、何百とある銘柄の価格変動を素早くとらえることが出来る機能・操作性を持っている株価ボードを使っていますか?
プロも利用するQUICK社製の情報ツールは、投資家が本当に必要としている機能・スピード・使いやすさを兼ね備えている株価ボードを搭載しています。

新ツールなら株価の変化を見逃さない

  • 強力な並び替えソート機能
  • 最大2000銘柄まで株価ボードに登録可能
  • 予約した株価到達を知らせてくれる『リミットマインダー機能』

様々なパーツを自由に配置し自分使用の画面レイアウト作成が可能

株価ボードやチャート、複数気配など様々な情報の中から自分にとって必要な情報を取捨選択していかなければ、刻一刻と変化する相場のスピードについていくことは出来ません。
新ツールでは、複数のチャートや株価ボード、ニュースのヘッドラインなど様々なパーツを自分にとって見やすい位置へ自由に配置することが出来ます。

リアルタイム自動更新チャート。20種類以上のテクニカル指標を搭載

テクニカル指標

チャート種類
ローソク足、ライン、一目均衡表、新値足
テクニカル指標・出来高/取組高
移動平均線、ボリンジャーバンド、移動平均エンベロープ、パラボリック
価格帯別売買高、RSI、ストキャスティクス、サイコロジカルライン、移動平均乖離率、MACD、ROC、モメンタム、強弱レシオ、ヒストリカルボラティリティ、DMI、RCI、アルティメットオシレーター、ボリュームレシオ、信用残、売買高、VWAP

表示足区分

月足、週足、日足
分足(30分、20分、15分、10分、6分、5分、4分、3分、2分、1分)
ティック、Tick by Tick

自由自在・縦横無尽に配置可能。オールインワンの情報ツール

株価ボード、ランキング、市況情報、ニュース、チャート、気配値、オプションビュー、オプションカルクマトリクスなどオールインワンの情報ツール

リスク管理機能が大幅に向上。逆指値注文、リレー注文(IF Done)を新搭載

新システムでは逆指値注文とリレー注文を新たにご利用いただけるようになります。
新注文形式を利用することによって、今まで一日中相場を見ていなければ実行できなかったような投資戦略が実行できるようになります。新注文形式は投資チャンスの増加だけでなく相場からの撤退タイミングを逃さないリスク管理にもご活用いただけます。
※HSTraderPremiumは情報ツールです。HSTraderPremiumから直接発注をすることは出来ません。
様々な注文形式を搭載

成行、指値、寄付、大引け、不成、逆指値、リレー

逆指値注文の活用法(1):もちあい放れを逃さない

上値抵抗線の少し上で新規買いの逆指値注文

狭い上下の幅で動く期間が長く続いた後に、その一定幅の上値抵抗線を越えていくと上昇トレンドが発生しやすいというパターンがあります。このパターンを利用した投資戦略をとる場合には「逆指値注文」を利用します。

上値抵抗線の少し上(左図赤線)の値位置に新規買いの逆指値注文を入れておくことで、上値抵抗線を越えたところで買い注文が約定することになります。

ポイント解説
買いの指値は「価格が下落したところで買い」となりますが、買いの逆指値は反対に「価格が上がったところで買い」となります。

逆指値注文の活用法(2):損失拡大を防止(ロスカットライン設定)

下値支持線の少し下で決済売りの逆指値注文

上昇の流れが一服した後の、押し目で株を買った後、思惑通り株価が上昇していくと良いですが、思惑とは違って株価が下落して直近の安値を下回るようなこともありえます。
直近の安値を下回ったら一旦撤退という投資戦略をとる場合は、下値支持線の少し下(左図赤線)の値位置に決済売りの逆指値を入れておくことで、下値支持線を下回ったところで決済売り注文が約定することになります。

ポイント解説
売りの指値は「価格が上昇したところで売り」となりますが、売りの逆指値は反対に「価格が下落したところで売り」となります。

リレー注文の使用例:新規注文と決済注文を事前に同時発注

リレー注文の使用例

リレー注文は、左図のように先に実行したい注文と、その先に出したその注文が成立した場合にのみ、次の注文を実行したいといった場合に、2つの注文を出しておくことができる注文です。
If Done注文(イフダン注文)とも呼ばれますが、If Done注文は左図上のように同じ銘柄の新規注文と決済注文を同時に出しておく注文ですが、リレー注文は左図上のような注文だけでなく、左図下のように異なる銘柄を注文することも可能です。

動作環境

サービス時間

営業日の7:00〜翌4:00

ハードウェア/ソフトウェア環境

対応OS
  • Windows Vista
  • Windows 7
  • Windows 8.1
  • Windows 10
※製造元のサポート状況に準拠します。
ブラウザ Windows Vistaの場合
  • Internet Explorer9
Windows 7、8.1、10の場合
  • Internet Explorer11
※製造元のサポート状況に準拠します。
※Internet Explorer(64ビット)ではご利用いただけません。
CPU OSに必要なハードウェアの推奨最小要件以上
メモリ OSに必要なハードウェアの推奨最小要件以上
ハードディスク インストールに必要な空き容量:15MB以上
ディスプレイ 解像度:1280×1024ピクセル以上
色   :「True Color(32ビット)」を推奨

推奨フォントサイズは以下の通り

  • Windows Vista:「既定のスケール(96DPI)」
  • Windows 7:「96ピクセル/インチ」
  • Windows 8.1:「小 - 100%(S)」
  • Windows10:「100%」

※いずれもサービスパックは最新版です。
※Windows8はWindows8.1へアップデートが必要です。
上記環境を満たしている場合でも、表示画面の種類や数、その対象銘柄により快適にご利用いただけないことがございます。
たとえば、日経225mini先物などのように値付回数の極めて多い銘柄のTick系(Tick、Tick by Tick)チャートを複数同時に表示した場合など、ご利用の環境によってはデータ更新や操作に影響が生じる場合があります。

通信環境

ブロードバンド接続(ADSL、CATVインターネット、FTTH等)

注意事項

  • ご利用になるインターネット接続業者の回線の種類及び回線品質によっては、データ転送の遅延や接続断が発生する場合があります。
  • HS Trader Premiumのご利用は個人のお客様のみとなります。法人のお客様は申込みいただけません。
  • セキュリティソフトの利用について

    直接接続の場合、お使いのパソコンにセキュリティソフトを導入し、TCPの40000ポートまたは443ポートを閉じるよう設定されていると接続できませんのでご注意ください。

  • プロキシサーバー経由の接続について

    当サービスは、プロキシサーバー経由でも利用できる場合がありますが、お客様には直接接続をお勧めしています。プロキシサーバー経由の接続は動作保証いたしかねますことを、あらかじめご了承ください。

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